bandicam 2017-02-12 13-45-25-849

こんばんは。


ついに発売されました、ニンテンドースイッチ
1月にはゲームブラザーズメンバーで体験会にも遊びに行きました。

 「ニンテンドースイッチ体験会2017」に行ってきました!


体験会ではそんなに触れなかったので発売日に手にしたワクワクと感動はこれはもう久々に味わった感覚でした。

と、いうことで今回はスイッチの開封の議をやんわりお伝えします。

本体と周辺機器の写真をずらずら貼った記事になっているので、雰囲気だけでも感じ取ってください。

触った感想とソフト(特にゼルダ)の感想は、書きたいことがたくさんあってまとまらないので後日書きます。
ゼルダは今はこうやってパソコンに向かってる時間すら惜しいと思ってしまうほど素晴らしい世界観・・・



DSC_0078


今回購入した一式。
写し忘れましたが、プレイスタンドも買ってます。
お値段の総計が歴代最高になりましたが、スイッチはいつにも増して周辺機器の幅が広いと思います。

今月は貧乏に過ごします。


DSC_0084
DSC_0085
 

箱。今までに何回か見掛けたことのあるアートワークが使われています。



DSC_0086
DSC_0087


開封するとスイッチ本体とJoy-Conがお出迎え。
下の段はケーブル類と本体を差し込むドック、Joy-Conグリップが入ってました。 



DSC_0088


ちなみに、説明書は廃止。電源の付け方のみ最低限の説明がパッケージでされていました。
最近のマシンは起動すれば後は誘導してくれるので、読む人も少ないのでしょう。



さて、Joy-Conです。

DSC_0095
DSC_0096
DSC_0094

 
想像通りの小ささ。ちょっと大きいばかうけ。

横持ちでJoy-Con片方を持った場合の操作のしやすさはお世辞にもいいとは言えませんが、これはストラップを付けることである程度緩和されます。
ただ、ストラップつけなくても操作出来ないほどひどくはないです。

お裾分けスタイルで激しいゲームを遊ぶこともないでしょうし、このスタイルで遊んでいる時点で隣に誰かいると思うので、それでワイワイ出来ればいいんじゃないですかね。

グリップに収めた場合の通常スタイルは持ち心地良好です。WiiUに慣れているとRスティックの位置が上から下に変わっているので、そこだけが違和感があります。


DSC_0093


ドックに収めた場合のスイッチ本体。上部には排気口が設置されていて、手を当てるとほのかに暖かい風が出てきています。
吸気口は本体裏面下部に設置されています。とっても静か。

右にはゲームカードスロット。カバーが心許ない強度なのでその内外れそうで怖いです。

左には電源ボタンと音量ボタン。電源ボタンはちょい押しでスリープ。長押しで電源が切れますが、ドックに装着するとスリープなのか切れてるのか非常に分かりにくい・・・ので、楽しさでいっぱいの今は気にしないようにしてます。

ドックに装着した時点で充電が始まるので、バッテリーの寿命を考えるとずっと差しっぱなしでいいのか不安です。 

ちなみに、SDカードの差込口はスタンドを開いたところにありました。


DSC_0080


キャリーケースは純正のものをセレクト。液晶保護フィルムも付属してきます。
今回はタッチペンでガリガリするものもないと思うので、付属クオリティでいいかなと思いました。



DSC_0082
 

こちらはJoy-Conが充電できる充電グリップ。本体には充電機能がないグリップが付いてきますが、その上位互換版。
実はこれが結構品薄になっていたり。

まだ認知度の低いUSBタイプCのケーブルも付属しているのでそれなりにいい買い物になると思います。 

DSC_0083


そして、最後にプレイスタンド。スイッチ本体のスタンドだと心もとない。というか、USBの差込口が本体下にあるので、本体のスタンドで立てるといざという時、充電しながら遊べないんですね。

それを解決してくれるのがこのプレイスタンド。角度を3段階に調整出来て、充電しながら遊べる代物。
これだけ純正ではなくHORI製です。


DSC_0090


プレイスタンド本当に有能ですよ。手元で遊ぶけど、本体を持ちたくない時に非常に助かります。
何よりこの佇まいがいいですよね。 
新幹線でもこれなら安心。





以上、今回の購入物でした。Proコントローラは後日購入予定です。
ソフト1本以上の値段しますし、今は必要ないと思ってましたが、ちょっと欲しいです。
というのも、Joy-Conだと+、-ボタンが押しにくくてゼルダとかだと気になってしまうからです。

Proコンは配置に余裕があるので、タイミング見て買います。 


ソフトはゼルダ、1-2-Switch、スニッパーズを買いましたが、どれもスイッチの導入としては十分すぎる!
ゼルダはスイッチってここまで性能良いんだと思わせる自由さと世界の広さですし、12スイッチはカウントボールの振動がリアルすぎて錯覚してしまうほど。
スニッパーズもお裾分けには持ってこいのタイトルだと思います。

色々語りたいこともありますが、もうちょっと遊んでまとまってから・・・

ツイッターではブログのネタとして使えるように思ったことはなるべくその都度バラまいてるので、そっちも読んであげてください。

75a855b5.jpg