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今知りたいゲーム情報から今夜聴きたいゲームミュージックまで。多人数運営ゲーム総合ブログ!

ゲーム情報

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本日、3DS『いつの間に交換日記』が更新され、新たににカラーペンが使用可能となりました!

※いつの間に交換日記とは-3DSに登録したフレンドと手描きや写真でコミュニケーションが出来るツールです。



今回の更新でカラーが追加されたことによって、さらに日記を楽しく相手に見せることが出来そうです!
カラーの切り替えは十字ボタンの左右で切り替える事ができ「黒」「赤」「青」「緑」「紫」「黄」の順で色が変わります。
しかし、使える色は1色のみなので、あくまで日記の雰囲気に合わせる感じですね。


なお、更新していないソフトでは、受け取った日記の色は黒でしか見れないので、
ニンテンドーeショップへ行き更新して下さいね。

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色々な使い方を考えるのも楽しいですよ♪

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パワータイプの新キャラが「マリオテニスオープン」公式サイトにて公開されました。
マリオカート7でも謎の存在感を放つ彼が、今度はテニスに登場!

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○ メタルマリオ
マリオテニスオープン公式サイト


恐らく今回配信のメタルマリオでQRコード企画は終了かな・・・
QRコードでの隠しキャラ配信はソフトの寿命を長引かせる効果があって良いネ!

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7月12日にレベルファイブより発売される、ADVゲーム『タイムトラベラーズ』
宣伝が行き届いていない気がするので、自主的に行います(笑)



■ 「タイムトラベラーズ」とは?
時を越えられるタイムトラベラー達が東京を守る、SFサスペンスドラマ
ディレクターには「428」のイシイさん、プロデューサーには日野さんが携わっています。

■ 5つの視点で描かれる「運命」
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謎の少女「みこと」によって5人のドラマがリンクします。
5人は同じ時間を生きていて、行動が重なることも。

時間を巻き戻して他の主人公のドラマを追ったりして時を過ごします。
「428」プレイ済みの方なら、すぐにシステムに慣れそう(・∀・)

■ SFの世界観


「時はやり直せるのか?」
愛する人のためにどんな時間を過ごすか、決めるのはプレイヤー自身です。

現実では時間を戻すことなど不可能ですが、ゲームの世界ならやり直せます。
こういう類のSF系が好きな人にはたまらない題材なんじゃないかな・・・

僕自身もこの手のSFモノが大好きなので、発売が楽しみです。

■ 3機種でリリース!
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3DS版/Vita版は7月12日発売、PSP版だけは7月19日発売となっています。
僕はスクショ撮影+トロフィー対応のVita版を購入予定です。

お持ちのハードに合わせてどうぞ!

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7月4日(水)14:00から「ファンタシースターオンライン2」(以下PSO2)
の正式サービスが始まることが、昨日明らかになりました!

オープンβテストで作成したデータは引き継ぎ可能です。
また、当日からスタート記念大型アップデートが行われます。

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明日からのはPC版で、冬にはスマートフォン版、来年春にはVita版がリリース予定。
3つのプラットフォームでデータを共有出来るのがPSO2の魅力ですね!

妙な中毒性のあるPSシリーズが、3つのプラットフォームを使う事で、
家でも外でもどこでも遊べる恐ろしい中毒性に進化しそうで注意が必要です(笑)

低スペPCなので、買い替える来年春頃に始めよう・・・w

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那由多パッケ

7月26日に日本ファルコムより発売される、新作RPG『那由多の軌跡』がPSPに登場です!
今回は本作のことを知らない人向けに、どんなゲームなのかをご紹介します!



■「軌跡シリーズ」とは?
2004年、PC(のちにPSP)にて発売された『英雄伝説Ⅵ 空の軌跡』から続く、人気RPGです。
本シリーズでは「ストーリーRPG」というジャンルをウリとしていて、
丁寧に描かれたストーリーを体感しつつ、コマンドRPGの戦闘をこなしながら進めて行くスタイルのゲームです!
このスタイルは多くのユーザーに受け入れられ、長いスパンで売れ続けるゲームとなりました。

最新作の『那由多の軌跡』は、さらに戦闘を「アクションRPG」にすることによって、
さらにスピーディにシナリオを体感できる作りとなってるようです。
と言う事で今作は「ストーリーARPG」というジャンルとなってるようです。

ファルコムの新たな挑戦ですね!

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■全てを新しく
上記で説明した「ARPG」の部分もそうですが、「世界観」「キャラクター」全てを一新することで
今までシリーズ未経験だったユーザーも、気軽に「軌跡シリーズ」に手を出しやすくなりました。
絵柄は今風な物の、ちょっと懐かしい感じの雰囲気も。

もちろん、「軌跡シリーズ」と名乗っているので、シリーズファンならおなじみと思える部分も用意してあるみたいですね。

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■PSPの限界に挑む
グラフィックは前作よりも描き込みがより細かくなっており、流石PSP後期の作品!と思える出来栄えに感じます!
ボス戦は、毎回ラスボスとの戦いのようなクオリティーだとか。
また、今まで無かった装備毎のグラフィックの変化もあるそうです。

さらに、四季の要素が存在し、マップのグラフィックも変化!
四季に関係するイベントもあるようで、探す楽しみも増えますね!

■軌跡シリーズの魅力
最後に、過去作で個人的に魅力に感じた部分をw(※あくまでも過去作の魅力ですが、受け継がれてると信じてます!)

このシリーズは「これでもか!」というくらいの丁寧さがウリとなっています。
例えば街中の人々に話かけると、住民のほとんどに「個別の名前」が付いています。
他にも色んなコダワリが詰まっていて、世界観を大切にしているんだな~と思いました。

それとよく「テキストの良さ」が挙げられますが、小説のように展開する物語にも期待したいですね!
クエスト1つ1つにも小さなお話があるのも驚きでした。

あと忘れてはいけないのが「音楽」です。
ファルコムサウンドは熱狂的なファンが多く、クオリティーも納得の高さです!
店舗予約特典にCDが付くので気になった方は予約してはどうでしょうか(笑)
※店舗ごとにジャケットが違うので、詳しくは公式サイトにて参照して下さい。付かない店もありますので。



まとめ
シリーズの良いところを活かしつつも、さらなる挑戦に期待できる1本!
ファルコムらしい丁寧な作品を、今作も味わうことが出来そうです。

ちなみに、発売後に本作のプレイ日記を書く予定ですので、お楽しみに(笑)

那由多の軌跡公式サイト

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